レーザー脱毛で特に痛い部位はどこ?

医療レーザー脱毛といえば、
効果が高いかわりに痛い(泣)というのが特徴ですね。

でも部位によってすごく痛い部分もあれば、
それほどでもない部分もあります。

痛い部位の特徴

ではいったい、レーザー脱毛で特に痛い部位とはどこなのでしょうか?

・・・といってもこればかりは個人差があるのですけどね。^^;
まあ、多くの人が「痛い」という部分ですね。

痛い部位の特徴としてはまず毛が濃いところですね。
それから骨に近い部位も痛いといわれています。

痛い部位、不動のトップは・・・

それで、誰もが「痛い」と認める部位はどこかというとVIOラインですね。

はい、デリケートゾーンと呼ばれるくらいだからもともと肌が敏感です。
しかも、毛が濃いですよね、他の部位に比べると。^^;

その上、色素沈着で肌の色が濃くなっていたりすると
さらに痛みは増してしまい案す。

ということで、レーザー脱毛で最も痛い部位はVIOラインで決まりです。
VIOの中でも、一番痛いのはやっぱりIラインのようです。
まあこれは誰でも予想できそうなことですね。

ワキも毛が濃くて敏感なので・・・

VIOライン以外で痛いといわれるのはワキですね。
やっぱりここも、ムダ毛が濃いですよね。

その上肌が敏感な部分でもあります。

自己処理が原因で色素沈着している場合もありますね。

ということでVIOラインと事情が似ていて、
ワキはやっぱり痛いということになります。

レーザー脱毛で特に痛い部位は以上の2箇所です。

骨が近いと痛い、乾燥していると痛い

これら以外ではひざ下が痛いといわれています。
ひざも含めて、ですね。ひざとむこうずね、といったほうがわかりやすそうです。

ひざとひざ下は、毛が濃い人もいますけど、
それに加えて骨まで近いですよね。それで痛みを感じやすいようです。

あと、ひざ下は乾燥しやすい部位ですので
そのせいで痛みが増すというのもあります。

肌が乾燥すると、レーザー脱毛の痛みは大きくなりますから。

痛くない部位は?

逆に、痛くない部位は顔です。

レーザーを当てるのが怖い部位ですけど痛みは弱い部位です。
これはもう、顔のムダ毛なんて薄いですから当たり前ですよね。

まあ、男性のひげは別ですけど。

それに顔って、女性なら保湿に一番気を使う部位ですよね。
なので痛みも抑えやすいということになります。

 

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